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社会福祉法人 篤星会

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    星の子保育園
  • 〒252-0141
    神奈川県相模原市緑区相原2-14-7
  • TEL:042-700-2007 042-700-2007
  • FAX:042-700-2008

園だより

行事予定

8日(木) 育児講座「コンサート」
10日(土) クラス懇談会・個人面談
15日(木) 乳児健診
19日(月) 英会話・子育て交流
28日(水) 体操教室
30日(金) わくわくひろば

7・14・21・28日(水) 園庭開放

※避難訓練・身体測定

《2026年のクラスの抱負》

ほし1組

進級まで残り3ヶ月となったほし1組さん!日々の生活の中に「やりたい!」「おもしろい!」そんな感情があふれています。一人ひとりの興味や関心に寄り添い「できた!」「たのしい!」と一緒に喜び楽しんでいけたらと思います。

ほし2組

好奇心旺盛な子どもたち「自分で!」という姿も見られるようになってきました。安心できる環境の中で友だちや保育者と寒い冬も思い切り楽しんで過ごしたいと思います。2月のお楽しみ会でのかわいい姿を楽しみにしていてください。

つき組

4月から幼児クラスになるつき組さん。幼児さんに向けて自分で身の回りのことを行おうとする姿が沢山見られています。コップの使用も始まりできることもどんどん増えています!1つ大きいクラスになることをとても楽しみにしながらお友だちとの関わりも深めていけたらいいと思います。

にじ組

にじ組での生活も残り3ヶ月。遠足や運動会など初めての行事を経験したり、お友だちと言葉で伝え合いながら遊ぶ楽しさを知ったり、たくさん成長したにじ組さん。子どもたちが憧れるうみ組のお友だちやそら組へ進級する期待感を高め、更に一歩素敵なお兄さん、お姉さんに近づけるよう生活していきたいと思います。

そら組

そら組での生活もあと少し。子どもたちは沢山の事を経験し友だちともいい関係を築き、皆で気持ちよく過ごす方法を学んできました。うみ組に進級するにあたり自分たちで考えて行動する事を目標にしてきました。園庭や午睡の準備、片付けなど少しずつ自分たちでやろうとする姿が見られます。引き続き自分たちで考えて行事にも意欲的に参加し楽しい思い出を作れたらと思います。

うみ組

保育園での生活も残り3ヶ月。2月にはお楽しみ会、3月には卒園式があり、まだまだ盛りだくさんな保育園生活となりそうです!残りの3ヶ月は就学を意識して時間を見ながら行動したり、目を見て話を聞いたりすることが出来たらと思います!またクラスの絆をより一層深めていけたらと思います!

星座の話★やぎ座

山羊座の由来は、ギリシャ神話に登場する牧神パーンに深く関係しています。パーンは普段、上半身が人間で下半身が山羊という姿をしていました。ある日、神々がナイル川のほとりで宴会を楽しんでいたところ、恐ろしい怪物テュポンが突然襲いかかってきました。神々は皆、動物に変身してその場から逃げ出そうとします。パーンも魚に変身して水中へ逃げ込もうとしましたが、あまりの焦りからか、変身がうまくいかず、上半身は山羊、下半身は魚という、なんとも奇妙な姿になってしまったのです。このパーンの機知に富んだ、しかしどこかユーモラスな姿を見た最高神ゼウスは、それを記念して夜空に上げ、山羊座として永遠に輝かせました。この神話から、山羊座は単に困難を乗り越えるだけでなく、予期せぬ状況でも機転を利かせる知恵や、目標に向かって粘り強く努力する姿勢、そして時に見せるユーモアのセンスを象徴すると言われています。山羊座のモチーフが山羊と魚の組み合わせなのも、パーンのこの変身の逸話がもとになっているのですね。

お正月のあれこれ

  • おせち料理はなぜ重箱に?
    おせち料理を重箱に詰めるのは縁起物でおせちを重ねて、「めでたいことが重なるように」という意味が込められているそうです。
  • 鏡開き
    鏡開きとは、お正月に飾っていた鏡餅を食べる事で鏡餅に宿っていた霊力を分けてもらい、1年の無病息災を願う行事です。元気に過ごせることを願いながら鏡開きを楽しみます。
  • 地域特有のお正月
    お正月の風習は地域などによって違いがあります。北海道では「口取り菓子」という和菓子のようなものを食べる風習があるそうです。沖縄では一般的なおせち料理ではなく「皮付きの三枚肉、天ぷらなど」をおせちとして食べるそうです。日本国内でもお正月に食べるものが違うのは面白いですね。

給食だより

フォトギャラリー

各月の行事の写真です

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